何の罪もない会社員の妻が、排水検査を装って押し入ってきた未成年の男にレイプされた上、子供もろとも殺害された… そんな残虐極まる犯罪に対する判決が下りました。
続きを読む »
written by n-mizuno
Lenovoに買収されてから、いまひとつその方向性が見えにくかったThinkPadですが、凄いマシンが開発されていることが明らかになりました。
続きを読む »
written by n-mizuno
身近な知己から聞いた話。
勤務先に、人工透析を受けている方が働いていて、週3回、通院しなければならないのでその間は勤務を抜けることになるそうです。が、同じ会社の中にもこころない人というのはいるもので、「仕事を頻繁に抜けるくせに一人前の給料を貰っている」云々陰口を叩く一部社員が在るのだそうです。傍目にはゾッとする言葉ですが、そういう人種はきっと、透析を受ける人が受ける苦しみを想像したことがないのだろうし、そういう人種に口で何を言っても詮無いのでしょう。たぶん、社員総出でフルボッコにして二度と歩けない身体にしてあげれば、不自由になることの気持ちの一端を理解させることも出来るでしょうが。
そんなことを考えていて読んだ記事。
続きを読む »
written by n-mizuno
小学校の時に聞かされた、天国と地獄の違いについての宗教講話を時折思い出す。
「地獄には円卓があって、各人が食事を取っている。ただ、やたらと柄の長いフォークとナイフを持たされているので、思うように料理を取ることが出来ない。やがて、各人が肘の当たる当たらないで揉め事を起こし、果ては料理の取り合いをする騒ぎになった。
一方の天国にも、同じように円卓があり、やはり各人は柄の長いフォークとナイフを持たされている。ただ、ここの住民たちは、柄の長さを利用して、お互いの向かい側に座った人に食事を取り分けてあげている。そして皆がゆっくりと幸せに食事を取っていた。
このように、地獄と天国の見た目は大きく変わらない。他人を慈しむ心があるかどうかで天国は地獄にもなるし、その逆もまた然り……」
続きを読む »
written by n-mizuno
営業をしていた頃の部長との会話:
部長 「いいか、お客さんに見せる資料ってのは、女を口説く時の気持ちでやるんだ。相手の気をどう惹かせるかってことを考えながらつくるんだ。お前も経験あるだろ? 中学とか高校のときにあれこれ作戦練っただろ?」
水野 「部長、僕ずっと男子校だったんで。」
部長 「………」
続きを読む »
written by n-mizuno
前記事と同じ占いで、「才能と適職」を占ってみました。
続きを読む »
written by n-mizuno
またまた友人の日記に載っていたものを試してみました。
続きを読む »
written by n-mizuno
(承前)
「阿南惟幾大将を陸軍大臣として頂きたい」
海軍出身の老宰相が真っ先に陸軍へ仁義を切りにきたことを、陸軍幹部たちは概ね好印象を持って受け入れた。そして、別室に控えていた阿南が鈴木と対面する。
続きを読む »
written by n-mizuno
(承前)
1945年(昭和20年)春、既に日本の敗色は決定的だった。米軍の沖縄上陸を受けて小磯國昭内閣が瓦解したのち、次の総理大臣に誰を据えるべきか、重臣達は頭を痛めていた。
続きを読む »
written by n-mizuno
最近のコメント