|
3月 24
|
|
3月 23
|
8時過ぎに出社。9時からの会議に備えて資料を用意。恙無く会議を終える。その後、臨時の社内の会議が入り陪席する。日常業務に直接関係する内容ではないが役には立つ。昼食は社員食堂に行き損ねたので弁当にする。午後イチに、部内のミーティングを主催。会議ばかりで目まぐるしい。あっという間に日が暮れる。来週の来客2件のアレンジを確認してから帰宅。いつもは半錠の睡眠薬を1錠飲んで眠る。
|
3月 22
|
朝から慈恵医大に通院。病気はほぼ回復していて薬だけ多めに貰うことに。ロキソニンは薬局で買うと高いので、保険治療で貰える最大量を処方してもらう。10時半には出社。せっせと働く。身体が妙にだるい。夕方、某国との電話会議に参加。先方の早口なイギリス英語を必死においかけつつ、こちらから言うべきことを英語で言う。受動態の構文にすれば何とか英語っぽくなるので努めて話す。その後、残業して明朝の会議の資料を準備してから帰宅。
|
3月 22
|
|
3月 21
|
今朝も早めに出社。朝イチに上司と軽く話をした後、今日やるべき仕事を整理して考える。昼休み、郵便局に立ち寄った後、本屋に行って取り置いて貰った本を買う。社内の勉強用に仕入れたのだが、厚い本が10冊もあるので重たい。午後も淡々と仕事。来月あたまに、学術機関の方に出張していただく話を社内で詰める。あっという間に夜になる。
|
3月 20
|
|
3月 19
|
今月いっぱいの期限つきでフレックスタイムが制限されるとの部内のお達しで早めに出社。確かに、静かなオフィスで働くと仕事が捗る気がする。とはいえ、子供の面倒や家事の殆どは妻に押しつけることになるわけで、会社が推進しているとかいう「ワークバランス・イノベーション」なるものが実現するのは何世紀先になるか分からない。集中して仕事しているうちに昼になり、午後は上司と軽く打ち合わせ。早めに会社を出て保育園へ。今日は妻が会社の会食なのだが、妻も病み上がりの息子の様子が気になる由で顔だけ見せるというので待ち合わせして園に向かうと、夫婦で現れたことを先生方に驚かれる。息子はゴキゲンだが、普段は素直に乗ってくれる自転車にどうしても乗ろうとせずタクシーで帰る、歩いて帰ると言ってきかず、結局重い電動自転車を片手で支えつつ、息子と歩いて家路へ。風呂に入れ、寝かしつけるうちに自分も眠りこけてしまういつものパターン。
|
3月 18
|
|
3月 17
|
|
3月 16
|
息子の体調が不明なので、今日も早退ありきで早めに家を出る。朝8時からの会議2連荘に臨み、今日が締め切りの書類を大急ぎでまとめる。11時から、新入社員と別の若手社員向けに簡単なレクチャー。第1回目なので用語の解説程度だし、そもそも僕は説明が上手ではないが、とにかくも始めなければ意味がないので今後も続けることに。息子は結局熱が下がらず保育園に行けなかった為、今日も午後半休を取り妻と交代することに。13時半に帰宅。既に眠っている息子の傍らでノートパソコンを開いてふたたび仕事。夕方に熱が下がってきた息子も夕食後は再び高熱になり、ともかくも休ませることに。


