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2月
17
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「日本語は要らない」という趣旨のブログ記事が幾つか書かれているようです。
Articles from: 小学校笑いぐさ日記、gettoblasterの日記
読んでいてまず非常に不思議に思うのは、
「なんでその記事を日本語で書いてるんだろう?要らないんなら別の言語で書けば?」
ということで、それを小飼弾氏も指摘しているのですが、思うに、言語というのは最も基本的なツールのひとつなのであって、一般論として、自分が成果を出せない、自分の思い通りにならないことをツールのせいにする人って、どんなツールを与えてもダメなケースが少なくないと思います。制限の多い、限られた環境であっても出来る人は出来ると思うのですが…


2月 17th, 2009 at 04:15
あなた、記事読んでないでしょ。
タイトルだけ見て反応してません?
実は記事の内容はタイトルの反対だったりして・・・
2月 17th, 2009 at 19:44
中身は勿論読んでますし、そのためにリンクも貼っているのですが、随分居丈高なものの言い方をされる方ですね。
誤解があるのなら解けばいいと思っていますが、書き手には書き手の思いがあるのと同じくらい、読み手には読み手の受け取り方があるのですから、俺(私)の思った通りに解釈しないからって文句言われてもそれは土台無理な相談だと思うのですが。もとより分かりやすい文章とは思えませんし。
あ、これも外国語で議論していったほうがいいですかね。計画的、段階的に。Si on allait discuter en français?